身近な信頼している人こそ
こんにちは(^^)
木曜日。20:00に四街道駅下車。
徒歩7〜8分くらいのキレイな日本料理屋さんへ。。
青木君に呼び出されました。
というのは冗談で、僕は千葉でデスクワーク、青木君は四街道でサロンワークだったので、時間の融通がきく僕が四街道にいき、毎月恒例のサシ飲みを。
幹部の定義って各社それぞれかと思いますが、セライロでは役員クラス?を幹部と称しており、僕を除けばスタイリスト教育担当の青木君、アカデミーやバックオフィス担当のタックマン、採用担当のヌッキー君、経理の奥さんと、4人をさしています。
オフィスでの接触が少ない青木君、ヌッキー君とはこうして毎月1on1+サシ飲みをしており、細かいタスクというよりは会社全体の未来や、大きく言っちゃうと人生観みたいな話も盃を交わしながら語り合うのが僕の密かな楽しみのひとつ。
組織として縦色は一定数必要なものの、この時間は完全にヨコとして、同志として接しているつもりです(^^)
お互い歳も重ねたもんだから、頼むメニューも渋かったりしてね笑
生海苔の酢の物?美味かったなぁ。
ヘルシー
青木君とは彼が新卒の頃からの縁なので、もう16〜7年?の付き合い。No.2理論はセライロにないのですが、創業から良いも悪いも共に乗り越えてきたし、僕の良いも悪いも見抜かれている存在です。そういう身近な『信頼できる人』をトップって往々にして雑に扱いがち。例えば幹部や店長に「下の子はどう?」と聞いても「〇〇君はどう??」と本人の事は聞いていなかったり、「子供や奥さんと時間作れてる?」のひと言が言えてなかったり。
最も大切にすべきはやはり『信頼している人』です。当たり前のことを言っているようで、気づけば疎かにしてしまうもの。自戒をこめて青木君の。。幹部の未来もガッツリつくっていきましょう!
では!
セライロ 北元

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