なるものではなく感じるもの
こんにちは(^^)
先日は奥さんの誕生日だったのですが、誕生日当日は仕事があったので別日にお祝いをしました。
自分のお小遣いで花のプレゼントを。花屋さんに「いつも明るいママに渡すので合う花を選んでください!」って言ったらヒマワリをセレクトしてくれたんだってーーーーー!(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
次男の友達からもドーナツのプレゼント(^^)
イヤ、我が子ながらそんな泣ける話ある??(´༎ຶོρ༎ຶོ`)(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
僕の不在が多く、母子家庭のような幼少期でしたが、本当に良いヤツに育ってくれました。。母親を大切にする男はモテるぞ!
長男もお菓子やらなんやらママ用にたくさん買ってきてました。奥さんも嬉しそうだったなぁ。
幸せはなるものではなく感じるものってよく言ったものです(^^)
幸せは「なる」ものではなく「感じる」ものだ。幸せになりたければ、幸せを感じられるようになればいい。より大きな幸せを得たいのであれば、自分自身が幸せに感じる瞬間をできるだけ多く持てばいい。そのためには2つの鍵がある。
自分が「幸せを感じる感度」と「幸せを感じる瞬間」である。
幸せはこの掛け算で大きくなる。そして、あくまで「自分が」である。「感じる」のは自分なのだから、他人と比較する必要はない。多すぎる情報と、同質の人々と暮らす社会の中では、どうしても他人と比べてしまう。しかし、自分以外に誰もいない静かな自然の中に身を置いてみて(置いてみたと想像して)、自分はどんな瞬間に幸せを感じるかを考えてみて欲しい。
(Forbesより)
仕事の成長意欲はまだまだあるものの、家族やスタッフ等々、人にはこれ以上ないくらい恵まれています。これからも小さな幸せをたくさん感じていきましょ!
では!
セライロ 北元

株式会社セライロ 採用サイト













